あいかわらずレス放置で申し訳ありません。
今週あたりから余裕ができるはずだったのですが、ちょっと予定がかわり、土日もバタバタしているような状態が続いています。
もうしわけありませんが、しばらく更新を休止させていただきます。
時間が空いたら突如更新するかもわかりませんが、余裕ができなければ、最悪、来月の12日くらいまで無理かもしれません。
何とぞご容赦と、また私のブログの存在を忘れずにいただけたらとは思いますが、更新してナンボでしょうから、勝手を言ってすみませんです。
今週あたりから余裕ができるはずだったのですが、ちょっと予定がかわり、土日もバタバタしているような状態が続いています。
もうしわけありませんが、しばらく更新を休止させていただきます。
時間が空いたら突如更新するかもわかりませんが、余裕ができなければ、最悪、来月の12日くらいまで無理かもしれません。
何とぞご容赦と、また私のブログの存在を忘れずにいただけたらとは思いますが、更新してナンボでしょうから、勝手を言ってすみませんです。
先日、新聞を見ていたら、「子どもに見せたくない番組ワースト」のアンケート結果というのが載っていた。ネットでもアンケート結果を報じた記事を見ることができる。
たとえば『親が見せたくない番組 5年連続「ロンドンハーツ」』など。
記事によれば、中2保護者へのアンケートで、子どもに見せたくない番組のワースト1は『ロンドンハーツ』、2位が『めちゃ2イケてるッ!』。小5保護者へのアンケートでは、ワースト1が『クレヨンしんちゃん』、2位が『ロンドンハーツ』ということだそうだ。
たとえば『親が見せたくない番組 5年連続「ロンドンハーツ」』など。
記事によれば、中2保護者へのアンケートで、子どもに見せたくない番組のワースト1は『ロンドンハーツ』、2位が『めちゃ2イケてるッ!』。小5保護者へのアンケートでは、ワースト1が『クレヨンしんちゃん』、2位が『ロンドンハーツ』ということだそうだ。
カイカクが日本をぼろぼろにしています。そしてカイカクを進めるために、カイカク推進派の政治家やエコノミスト、文化人連中は、かなりのウソやデマを巻き散らかしてきました。
彼らのスローガンは、(1)「官から民へ」、(2)「小さな政府」、(3)「労働生産性向上」でした。これらのいずれもがウソと二枚舌に満ちています。
さらに、(4)郵政民営化の理由であった「公共機関の資金運用」に関する二枚舌、(5)「FT(金融技術)」の嘘話なども最近その矛盾ぶりと失敗が明らかになっています。これらを一つ一つ手短にまとめておきたいと思います。
彼らのスローガンは、(1)「官から民へ」、(2)「小さな政府」、(3)「労働生産性向上」でした。これらのいずれもがウソと二枚舌に満ちています。
さらに、(4)郵政民営化の理由であった「公共機関の資金運用」に関する二枚舌、(5)「FT(金融技術)」の嘘話なども最近その矛盾ぶりと失敗が明らかになっています。これらを一つ一つ手短にまとめておきたいと思います。
世間では、投票の基準がマニフェストだの、政治家の政策立案能力だの言われていますが、果たしてそうなのかと私は疑問に思います。
たしかに、議員の仕事をする上での事務処理能力のような事は或る程度必要なのかもしれませんが、そういうことよりもっと大事なことがあるのではないかと思います。
国民がマニフェストなり首相公選なり何なりで直接政治を動かすことが善しとされる傾向にありますが、実際にみんなが政治に深く参加することは不可能です。
結局は自分たちと大まかな点で考え方の近い代表者を選んで、あとは託すしかないわけです。
となれば、考え方の大筋が近いということの他に、重要な要素が1点あるということになるでしょう。
そう、その人物が信頼できそうかどうか、という点です。
たしかに、議員の仕事をする上での事務処理能力のような事は或る程度必要なのかもしれませんが、そういうことよりもっと大事なことがあるのではないかと思います。
国民がマニフェストなり首相公選なり何なりで直接政治を動かすことが善しとされる傾向にありますが、実際にみんなが政治に深く参加することは不可能です。
結局は自分たちと大まかな点で考え方の近い代表者を選んで、あとは託すしかないわけです。
となれば、考え方の大筋が近いということの他に、重要な要素が1点あるということになるでしょう。
そう、その人物が信頼できそうかどうか、という点です。
ちょっと前から私も城内実応援サイト(がんばれ城内実)にリンクしていただいて、応援サイトの一つとして登録してもらっています。
そこに応援メッセージを書かせていただきました。(こちら)。「国民を目覚めさせる政治家」というタイトルで書きましたが、ようするに、城内氏の行動のおかげで私も大切なことに気づくことができた、というような内容です。
お時間ありましたら、リンク先で読んでいただければと思います。
ところで、城内氏を応援しているサイトの中には、翼の右左にとらわれずに新自由主義的な政策に対抗してゆこう、もしくは日本のためになることを考えて行こうという雰囲気もあるようです。
ただ、私は左右の連携みたなものは難しいというか、私自身はするつもりはありません。
また、ブロガーの連携のようなものも、かつての失敗の経験がありますので、するつもりはありません。
ただ、城内氏を応援するというような、個別の件ではあまりそういうところにこだわらないようにしようと思っています。これはとても重要なことです。
それから、どうして私が左右の連携を不可能と思うか、少なくとも私が左派はもちろんのこと、保守(と言われている人たち)の一部ともあわないと思うか、という理由があることに最近気づきました。それについては、明日書こうと思います。
↓クリックしていただけると書く意欲が増します。

↓お手数おかけしますが、こちらもクリックしていただけると助かります。

そこに応援メッセージを書かせていただきました。(こちら)。「国民を目覚めさせる政治家」というタイトルで書きましたが、ようするに、城内氏の行動のおかげで私も大切なことに気づくことができた、というような内容です。
お時間ありましたら、リンク先で読んでいただければと思います。
ところで、城内氏を応援しているサイトの中には、翼の右左にとらわれずに新自由主義的な政策に対抗してゆこう、もしくは日本のためになることを考えて行こうという雰囲気もあるようです。
ただ、私は左右の連携みたなものは難しいというか、私自身はするつもりはありません。
また、ブロガーの連携のようなものも、かつての失敗の経験がありますので、するつもりはありません。
ただ、城内氏を応援するというような、個別の件ではあまりそういうところにこだわらないようにしようと思っています。これはとても重要なことです。
それから、どうして私が左右の連携を不可能と思うか、少なくとも私が左派はもちろんのこと、保守(と言われている人たち)の一部ともあわないと思うか、という理由があることに最近気づきました。それについては、明日書こうと思います。
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